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Webメール
- ジャンル : コンピュータ
- スレッドテーマ : インターネットサービス
主に使っているのは yahoo と hotmail です。私的には十分かなと思います。周りでは Gmail が好評です。
infoseek は重くてスパムも多いです。スパムが多いのはスパマーが悪いんでしょうけど Yahoo とか Hotmail は重くないです。あと、メールがすぐに着きません。一日後ぐらいに来ます。さらに、よく文字化けします。ローカルに保存してなんとか見れますが、その方法を見つけるまで結構時間かかりました。
excite は容量が小さいです。それと「ごみ箱を空にする」機能がないです。削除(ごみ箱に移動)したときと同じ手順を再度繰り返さないといけません。これにはちょっとイラっときました。
気にくわなければ使わなければいいのですが、とりあえず参考まで。
参考→無料のwebメール(ヤフーメール・Gooメールなど)がありますが、不満点や使いにくいところを教えてください。
infoseek は重くてスパムも多いです。スパムが多いのはスパマーが悪いんでしょうけど Yahoo とか Hotmail は重くないです。あと、メールがすぐに着きません。一日後ぐらいに来ます。さらに、よく文字化けします。ローカルに保存してなんとか見れますが、その方法を見つけるまで結構時間かかりました。
excite は容量が小さいです。それと「ごみ箱を空にする」機能がないです。削除(ごみ箱に移動)したときと同じ手順を再度繰り返さないといけません。これにはちょっとイラっときました。
気にくわなければ使わなければいいのですが、とりあえず参考まで。
参考→無料のwebメール(ヤフーメール・Gooメールなど)がありますが、不満点や使いにくいところを教えてください。
「マカロン公式ブログ」って
右側にある Google の広告に「マカロンの公式ブログ」というのがあってちょっとびっくりしました。
それじゃあ、「カレーの公式ブログ」とか、「とんかつの公式ブログ」とかもアリ?
それじゃあ、「カレーの公式ブログ」とか、「とんかつの公式ブログ」とかもアリ?
新聞広告で発見しました。
「コラーゲンは塗っても飲んでも吸収されない」だとか「サプリメント飲用者はガン死亡率が高いデータ」だとかいった問題に触れているようです。
個々の医学的な内容に関しては結局のところこの本に書いていることも本当かどうかは分かりませんが、Amazon.com のレビューによると、メディアのウソに関して警鐘を鳴らしている点は評価できるそうです。
情報を受け取る側も、価値ある情報を得るにはそれなりにコストがかかるものだという認識が必要なのかもしれません。
少なくとも、インターネットがテレビと同じようにならないように気をつけてないといけませんね。
Google →インターネット 規制
女教祖に入れ込む男はいない。
モンキッキー と 久本雅美 の話をよんでふとおもいました。google →久本雅美 モンキッキー
CodeIgniter
CodeIgniter というフレームワークを使ってみました。
他にPHPのフレームワークは、
・Mojavi
・CakePHP
・symfony
などがあります。何を使うべきか悩みましたが、他の人にも使ってもらう場合に、覚えやすくて、フレームワークのメリットをすぐに感じてもらえそうだったという点からCodeIgniter にしました。
これまでに完成させたプログラムで使ったことがあるのはMojaviです。他のフレームワークに比べると比較的低機能なんで、すぐにはメリットを感じてもらいにくいかなと思いました。個人的には好きです。こないだも Savant というテンプレートエンジン用のクラスを作ってみたりしました。
話は変わりますが、100% Hardcore とかを参考にして S2Container.PHP5 をセットアップしてみたのですが、PHPのDIコンテナってどうなんでしょうか。
で、CodeIgniter に関するメモです。
・Code Igniter オフィシャル
・ユーザーガイド日本語訳
まずは Watch it in Action で「Hello world 〜」と「Create a blog」を見ます。ドキュメントがそろっているというのが Code Igniter の売りでもありますが、チュートリアルみたいのものがテキストでないので、これを見ときます。
Web上のドキュメントルートにアーカイブを展開します。大体 application の中の config と controller 、 view の中を編集していきます。他に model とか library を使ったりもします。
設定は以下のファイルを編集します。
config/config.php
config/autoload.php
config/database.php
config/routes.php
/index.php
/.htaccess
私が書き換えたのは、以下の個所です。
$config['base_url'] = "http://xxx.yyy.zzz/~aaa/";
$config['url_suffix'] = ".html";
$config['index_page'] = "";
「$config['url_suffix'] = ".html"」はパラメータの最後にくっつけるものです。
Code Igniter では、「 index.php?conttoller=blog&function=view 」といったURLでのアクセスではなく、「 http://xxx.yyy.zzz/~aaa/blog/view/ 」というURLでアクセスが可能です。さらに、ここで指定した url_suffix を最後にくっつけることができます。
「 http://xxx.yyy.zzz/~aaa/blog/view.html 」となります。
$config['language'] = "japanese";
という記述があります。system/language/english をコピーして japanese にしました。その都度日本語にしていきます。
system/application/config/autoload.php の中でつぎの部分に関して、blog のチュートリアルビデオでは core のほうに database を記述していますが、libraries のほうに書くようです。core のほうは deprecated と書いています。
$autoload['libraries'] = array('database');
$autoload['core'] = array();
スタイルシートとイメージファイルに関しては mod_rewrite を使わないようにユーザーガイドの「Code Igniter URLs」の .htaccess のサンプルに css と image を追加。
system ディレクトリと system/application ディレクトリを別の名前にした場合にindex.php でそれらを指定することができます。
<?=base_url();?>css/style.css
.htaccess で css がrewriteされないように設定しておかないといけません。
config_for_myapp.php 等、ファイルを作って、autoload.ini で設定します。
$autoload['config'] = array('config_for_myapp');
redirect('xxx');
xxx には、base_url() (config.php で指定したもの)以降のパスを指定。
他にPHPのフレームワークは、
・Mojavi
・CakePHP
・symfony
などがあります。何を使うべきか悩みましたが、他の人にも使ってもらう場合に、覚えやすくて、フレームワークのメリットをすぐに感じてもらえそうだったという点からCodeIgniter にしました。
これまでに完成させたプログラムで使ったことがあるのはMojaviです。他のフレームワークに比べると比較的低機能なんで、すぐにはメリットを感じてもらいにくいかなと思いました。個人的には好きです。こないだも Savant というテンプレートエンジン用のクラスを作ってみたりしました。
話は変わりますが、100% Hardcore とかを参考にして S2Container.PHP5 をセットアップしてみたのですが、PHPのDIコンテナってどうなんでしょうか。
で、CodeIgniter に関するメモです。
リンク
・Code Igniter オフィシャル
・ユーザーガイド日本語訳
ビデオキャスト
まずは Watch it in Action で「Hello world 〜」と「Create a blog」を見ます。ドキュメントがそろっているというのが Code Igniter の売りでもありますが、チュートリアルみたいのものがテキストでないので、これを見ときます。
インストール
Web上のドキュメントルートにアーカイブを展開します。大体 application の中の config と controller 、 view の中を編集していきます。他に model とか library を使ったりもします。
設定は以下のファイルを編集します。
config/config.php
config/autoload.php
config/database.php
config/routes.php
/index.php
/.htaccess
system/application/config/config.php の編集
私が書き換えたのは、以下の個所です。
$config['base_url'] = "http://xxx.yyy.zzz/~aaa/";
$config['url_suffix'] = ".html";
$config['index_page'] = "";
「$config['url_suffix'] = ".html"」はパラメータの最後にくっつけるものです。
Code Igniter では、「 index.php?conttoller=blog&function=view 」といったURLでのアクセスではなく、「 http://xxx.yyy.zzz/~aaa/blog/view/ 」というURLでアクセスが可能です。さらに、ここで指定した url_suffix を最後にくっつけることができます。
「 http://xxx.yyy.zzz/~aaa/blog/view.html 」となります。
$config['language'] = "japanese";
という記述があります。system/language/english をコピーして japanese にしました。その都度日本語にしていきます。
autoload.php の編集
system/application/config/autoload.php の中でつぎの部分に関して、blog のチュートリアルビデオでは core のほうに database を記述していますが、libraries のほうに書くようです。core のほうは deprecated と書いています。
$autoload['libraries'] = array('database');
$autoload['core'] = array();
.htaccess の編集
スタイルシートとイメージファイルに関しては mod_rewrite を使わないようにユーザーガイドの「Code Igniter URLs」の .htaccess のサンプルに css と image を追加。
index.php の編集
system ディレクトリと system/application ディレクトリを別の名前にした場合にindex.php でそれらを指定することができます。
イメージ、スタイルシート等のパス
<?=base_url();?>css/style.css
.htaccess で css がrewriteされないように設定しておかないといけません。
オリジナルのconfig
config_for_myapp.php 等、ファイルを作って、autoload.ini で設定します。
$autoload['config'] = array('config_for_myapp');
リダレクトのパス
redirect('xxx');
xxx には、base_url() (config.php で指定したもの)以降のパスを指定。



